PHP

PHPはクラス名を変数で持ってnewとか出来るのか


classnew_test.php

PHPをいじってて、

「こういうこと出来るのかな?出来たら結構便利だが。」

と思って実験してみたら、出来ました。

なんか、そんなことでいいのか?という感じもしますが便利(笑

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PHPのSmartyでリストボックスを繰り返し作成する

どうもSmartyも毎回使おうと思うたびに、
「どうだったっけ?」
と思って前に書いたコードを探ってるので、どうにも効率が悪い。

こういうことはブログに書くと、自分のサイト検索で一発で引っかかって便利なので、書いてしまおうと。

PHP関連は検索すれば、どうせどこかに書いてあるだろうと、たかをくくってしまいがちなんだけど、わりとその調べ直すのが時間かかってしまうので、自分で書いておこうかと。

やりたいことはこういうこと。

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プルダウンを繰り返し不定の数表示して、一つ一つで別の項目をデフォルトの選択としたい。

こういう場合の処理は、どうすればよいかという話。

基本的には、Smartyの繰り返し処理である、foreachで、リストボックスを表示するためのhtml_optionsを挟んでやる感じ。

コードは、以下のもの。


pulldownSample.php


pulldown.html


MySmarty.php

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PHPのソースコードを綺麗にHTML化する


HelloWorld.php


こんな感じに、綺麗にHTML化できます。
これは、前にトロチチさんに教えてもらった方法なんですが、今回はPHPで。

使用するソフトはgvim
環境はMac OS Xなので、Windowsでは若干違うと思いますが基本gvimで同じ事ができるはず。

やり方は次の手順で。

1. ソースコードを色分けするためにsyntaxをインストールする必要があります。色々な言語に対応している、taglist.vimをダウンロード

2. ダウンロードしたファイルを解凍。~/.vim/syntax/taglist.vimに置く。

3. ~/.vim/filetype.vim を作成または、編集。次の記述を追加。
au BufNewFile,BufRead *.php  setf php

これで、vimの設定は終了。

Vim 6.2.532 for MacOSXが/Applicationにインストールされている時、次のコマンドでhtml化できます。

/Applications/vim-6.2.532-osxj/Vim.app/Contents/MacOS/Vim -g -n -c ':colorscheme default' -c ':so $VIMRUNTIME/syntax/2html.vim' -c ':set fenc=utf-8' -c ':wqa' HelloWorld.php

このコマンドを毎回入力するのも面倒。

なので、Automatorにこのコマンドを入れて自動化。

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このAutomatorで作ったファイルを、「HTMLに変換」という名前で保存。

ユーザフォルダ>ライブラリ>Workflows>Applications>Finder

に入れます。

そうすれば、HTML化したいPHPを選択して、

右クリック->Automator->HTMLに変換

で、PHPをHTML化したファイルができますよ。

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