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2008年9月

2008年9月29日 (月)

KORG DS-10とエレキギターでのジャムセッション

   

DS-10もだいぶ学習したので、実践で楽しもう。

と、DS-10とエレキギターでジャムセッション(即興演奏)をしてみました。

なかなか面白い演奏ができたんじゃないかと。

JANMAH氏

エレキギターは、友人の即興演奏家、Janmah(ヤンマー)嶋村氏にお願いしました。
この人のギターはカッコイイね!

前みたいに自分でDSも操作して、ギターも弾くって言うのも考えたんですが、一人でやるのも煮詰まるし、大変なのでチームの力を活用したいと(笑
しかし、ヤンマー氏に頼んで良かった!

カッコイイ音になったし、ボクもDS-10の操作に専念できた。
人と演奏するのは楽しいね。

DS-10セッションのセッティング

2008年9月28日 (日)

[DS-10研究]アナログシンセリード音らしさを出すにはPORTAの隠し味が重要

自分が思うアナログシンセらしいリード音を作ろうとして、作ってみたのがこんな音。

「porta.mp3」をダウンロード
全トラック入ってるけど、メロディーを鳴らしてる音です。

R0014556

R0014557

こんな設定になってるんだけど、なかなか思った感じにならなくてどうしたものかと思ったら
最終的にPORTAをちょっと加えてやったら、だいぶ思ってる感じになった。

R0014558

「noporta.mp3」をダウンロード

ちなみにPORTAを切るとこんな感じ。
ちょっと、素直すぎるなーと。

アルペジオっぽい感じだったら、こういうクリーンになる感じもよいんだけど、メロディーラインっぽいのは、PORTAの粘っこさがあったほうが良い感じしますわな。

2008年9月27日 (土)

[DS-10研究]VCAを使った高速ON/OFFでの疑似32分音符プレイ

自分なりにやってみたテクニック。

R0014555

PATCHでVCA INを右にめいっぱい切って、パルス波を入れると音のON/OFFが出来ます。
これを利用して、FREQをかなり短く調整して、擬似的に32分音符っぽく聞こえるようにしてみたのがこれ。

「onoff2.mp3」をダウンロード

DS-10では16分音符までしか打ち込めないので、かなりの高速フレーズに聞こえますね。

このPATCH設定をしていない、元のフレーズはこんな感じ。
「onoff1.mp3」をダウンロード

なんつーか、エディー・ヴァンヘレンのハミングバードピッキングみたいな感じですね。

2008年9月26日 (金)

[DS-10研究]音程が上がっていって金属感が強くなる音

DEMO-2のPATTERN8で使われている音。

「d2fxup2.mp3」をダウンロード
この音は完成度が高くて、自分なりの音に変更しようとしてもあまり変えられる点がないので、ほぼそのまま使用。
バックの音は違うけどね。

R0014551

VCA EGをGATEにして波形をVCOの音をそのまま使用。
PITCHのEG INTを左に一杯に回して、EGの波をマイナス方向に作用させて、音程を上げている。

R0014552

VCO2をVCA INにつなげて、リングモジュレーションをかけて金属感を出している。

そのVCO2 PITCH INにEGをマイナス方向に作用させる。
これによって、時間がすすむと金属感が強まる。

オクターブ4のD音をLEGATOで流しているのもポイント。
このオクターブの音がPITCHを2つ上げている関係で、よい感じ。

VCO1の波形も、パルス波が一番いい感じの音がします。

うーむ、洗練されたセッティングですね。

2008年9月24日 (水)

[DS-10研究]音程を上げながら音量を下げてフェードアウト

DEMO-2のPATTERN2で使われているテクニックを自分なりにやってみた。

こんな感じです。
「upfx1.mp3」をダウンロード

R0014539

R0014540

音が厚いほうが好きなので、VCO2を混ぜて5度上に設定。
ほかはまぁ、PATTERN2からの流用。

音程の上昇はPATCHでノコギリ波を、PITCHを一番左に切ってマイナス方向(逆)に作用させることで行っている。

音量の減衰はVCFで行っている。CUTOFFを一番右に回してフィルターをHPF(ハイパスフィルター)にしてある。

これだと基本音は出ないが、EG INTを一番左に回して、EGをマイナス方向に作用させることで、最初は普通に音が出ながら、段々とCUTOFFが元に戻り、高域しかならなくなる。

R0014541

PITCHを逆に一番右にまわすと、普通にノコギリ波が作用するので音程は下降。
「upfx2.mp3」をダウンロード

R0014543

CUTOFF一番右でEG INTを左に回して、HPFにしてるんだったら、逆にしてみよう。
CUTOFF一番左でEG INTを右に回して、LPFでも、だいたい同じなんじゃね?

とやってみたら、まぁフェードアウトする点では似たような感じ。

「upfx3.mp3」をダウンロード

ただ、減衰していく音成分が、高域か低域かの違いはありますね。
音楽的にどっちの方があうかを判断して、使い分けると良さそうですね。

2008年9月23日 (火)

[DS-10研究]クロスモジュレーションを使った特殊効果音

DEMO-2のPATTERN6のテクニック。
この音、やたらとクオリティーが高いというか、絶妙な音でちょっと変えるとイマイチな音になってしまって、ほとんどそのまま。

「gyao1.mp3」をダウンロード

R0014534

R0014535

PATCHでVCO2の出力をVCO1に渡している。
このように、ひとつのオシレータでもうひとつのオシレータを揺らしてやることを、FM変調、またはクロスモジュレーションというらしい。

これによって激しい金属的効果を出している。

PITCHをEGに渡したり、VCO2のピッチを2オクターブ下げてたり、EGの設定も何気に絶妙だったりして、かなり絶妙なバランスで成立してる音。

R0014536

VCO2のPITCHを1オクターブあげてやると、こんな音に。
「gyao2.mp3」をダウンロード

R0014537

PATCHでVSO2からVSO1への影響をはずしてやると、こんなシンプルな音になる。
「gyao3.mp3」をダウンロード

[DS-10研究]VCOの波形をそのまま出してコンピュータ的な無機的な感じにする

DEMO-2のPATTERN15で使われているテクニックを自分なりにやってみた。

「pipi1.mp3」をダウンロード
ピーピピいってる高い音が出したい音。

設定は次の感じ。

R0014530

R0014531

ポイントは単純で、VCA EGがGATEになっている点。

この音設定で、KAOSSで適当にフレーズっぽいものを入れると、コンピュータっぽさもありながら有機的な感じもあり。

「pipi2.mp3」をダウンロード

R0014532

R0014533

こんな感じで、VCO2の音もまぜて、VCO2のPITCHだけPATCHでずらしてやると、なかなか変態っぽい感じ。

「pipi3.mp3」をダウンロード

なんかZAPPAっぽい(?)感じで、こういう感じも結構いいかも。

2008年9月22日 (月)

[DS-10研究]ワウがかかりながらフェードアウトしていくサウンド

DEMO-2のPATTERN5で使われているテクニック。
自分なりにやってみたのが次の音。

「wahfade1.mp3」をダウンロード

ホヤホヤいいながら消えていく音が作りたかった音。
この音の設定は、次の画像。

R0014524

R0014525

R0014527

ポイントは、VCF。CUTOFFのEG INTをフルに右に回して、EGをCUTOFFに効かせている。
CUTOFFはLPFで一番左に回っているので(音が出ない状態)、CUTOFFはEGに従って減衰して、最終的に音が消えると。

音が出ている間、音を揺らすため、PATCHのCUTOFFをサイン波でさらにゆらしている。

鳴らす音は、減衰して消えるように全てLEGATOで。

R0014528

この音、DECAYが非常に鳴る時間に大きい影響を与えていて、ちょっとこのくらい絞るだけで、すぐ音が消えてしまいます。

「wahfade2.mp3」をダウンロード

R0014529

PATCHのCUTOFFは音を揺らすためのものなので、このように外しても音は減衰していきます。
揺れてた方が音楽的には面白いけれども。

「wahfade3.mp3」をダウンロード

2008年9月21日 (日)

[DS-10研究]PATCHのCUTOFFを使ったフェードインフェードアウト

DEMO-1で冒頭で使われているテクニック。
自分なりにやってみたのが、このサウンド。

「fade1.mp3」をダウンロード
今回は若干音楽的な感じのサンプルですな。

途中から音量が大きくなって出てくるシンセ音が、作りたかった音で次の設定。

R0014521_2

R0014520

このフェードインフェードアウト処理のポイントは、VCFのCUTOFFが、10時方向と、PATCHのCUTOFF INのつまみの9時方向。

R0014522

このように、PATCHのCUTOFF INを3時方向にあわせると、音量が大きいところから始まって小さくなる。

「fade2.mp3」をダウンロード

R0014523

また、CUTOFFのツマミを、右寄りのほうにすると、フェードイン、アウトのかかりが弱くなる。
ゆっくり立ち上げたいなら、左寄りのほうへ。

「fade3.mp3」をダウンロード

うーむ、しかし毎日ちょっとづつ研究してたら、結構意味がわかってきたぞー。

なんかうれしい。

2008年9月20日 (土)

[DS-10研究]VCO2 PITCHを使ったハモリ表現

DS-10のシンセパートはVCO1とVCO2の音を合わせて出力しています。
なので、VCO2の音程(PITCH)をずらせば、ハモリの効果を得ることができます。

VCO2 PITCHを、どの位置にあわせると、使える音程が得られるかを実験してみました。

R0014514

まずは短3度の音程。VCO2 PITCHを1時方向へ。

「m3rd.mp3」をダウンロード

シンセ1パートで、ハモれてお得な感じ。ちょっと音の広がりがなくて、つまらん感じですが、ステレオでパンを振ってやると、結構音楽的な広がりがでます。

「m3rd-st.mp3」をダウンロード

なかなか面白いですね。ただサンプルとしては、ちょっと味がつきすぎなので、この後は単純なハモリのみで。

素材の味をお楽しみ下さいという感じで(笑

R0014515

長3度。VCO2 PITCHは1.5時くらいの位置。

「mej3rd.mp3」をダウンロード

R0014516

5度。2.2時くらいの感じかなー。

「5th.mp3」をダウンロード

R0014517

オクターブ上。3.2時くらい。

「oct1.mp3」をダウンロード

R0014518

オクターブ上の5度。4時ちょっと手前くらいの微妙な位置。

「oct1-5th.mp3」をダウンロード

R0014519

右に回しきると2オクターブ上。

「oct2.mp3」をダウンロード

音を厚くするテクニックとして、使っていきたいですね。

2008年9月19日 (金)

DSの画面撮影用ボックスを作った

最近、DS-10のメモ用にDSの画面をデジカメで撮ると、まわりの光が画面に反射してなかなかキレイにとれない。

そこで撮影用のボックスを作ってみた。

R0014493

手近にあったイヤホンの空箱がちょうどよい大きさだったので、適当な高さに半分に切る。

P9160883

でもってGR Digitalの、わっかのとこをはずして適当なサイズに穴を開ける。

なんかアバウトな丸だけど、まぁいいでしょ(笑

P9160885_2

ガムテープで補強して完成っと。

P9160886

で、こいつをDSの画面にかぶせてやって、

P9160891

GRをマクロモードにして撮影と。
DS Liteの画面は結構明るいので、露出を-1.0くらいにすると、ちょうどよいかも。

で、撮ると、こんな感じと。

R0014510

2008年9月18日 (木)

[DS-10研究]VCAやらEGやらのアナログシンセ各部の名称

ボクも結構適当なところがあるんで、各部の名称みたいのをイマイチ覚えない。
「なんとなくこんな感じでしょ?」という機能的にはわかってるんだけど、名称とかはだいたい後回し。

なんで、この英語の略称はなんなんだ?という点が結構あったのでまとめてみた。

ちょっと画面写真の撮り方を、一工夫したので、今回から若干キレイに(笑

R0014513

このアナログシンセの基本設定画面に出てくる部位の名称まとめ。

VCO (Voltage Controlled Oscillator)
 ボルテージ・コントロールド・オシレータ。基本波形を発生させる発信器。

VCF (Voltage Controlled Filter)
 ボルテージ・コントロールド・フィルター。音の波形を加工する。ある周波数を基準に、それより高い周波数、低い周波数、その両方をカットするフィルター。

VCA (Voltage Controlled Amplifier)
 ボルテージ・コントロールド・アンプ。音量を制御する。

EG (Envelope Generator)
 エンベロープ・ジェネレーター。音の時間的変化を制御する。

R0014510

パッチング画面。

MG (Modulation Generator)
 モジュレーション・ジェネレーター。周波数を制御信号として音声信号の制御回路に送り、周期的な変化を与える。
 MGはKORG独自の用語で、他のシンセサイザーではLFOと表現される。

FREQ (Frequency)
 その名の通り、周期、周波数、時間のこと。音の変化の周期。

S&H (Sample & Hold)
 ランダムな値を出力する。

いやはや、わかったわかった。
まとめてみたら、勉強になった。

参考文献は、wikipedia、KORG DS-10説明書、およびKORG DS-10公式ガイド。

サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド Book サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド

著者:小谷野謙一,エクスパ
販売元:ソシム
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2008年9月17日 (水)

ブログのプロフィール画像をカサハラテツロー氏が描いてくれたイラストにした

シン石丸 カサハラテツロー氏画

にしました。

なにげにこういうのも、うれしいですよね。

イラストっていうのはコミュニケーションの手段でもあるのだなー。

RIDEBACK 1 (1) (IKKI COMICS) Book RIDEBACK 1 (1) (IKKI COMICS)

著者:カサハラ テツロー
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

RIDEBACK面白いです。

巻末の設定資料とかが、なにげに好きかも。

2008年9月16日 (火)

[DS-10研究]DS-10での爆発音

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DEMO-2のPATTERN 11で使われている爆発音。

「bomb1.mp3」をダウンロード

この音について分析してみた。

この音は、VCO2のノイズ波を一番ベースにしているわけだけど、VCF、EGが絶妙なバランスで音色を作っている。

VCF、EGの各ツマミを微妙にでもいじると、かなり音のキャラクターに変化があらわれる。

R0014486

ちょっとだけVCFのEG INTを絞ってやると、こんな音に。

「bomb2.mp3」をダウンロード

R0014487

EGのDECAYを絞ると、こんな感じ。

「bomb3.mp3」をダウンロード

R0014488

VCO2 PITCHを12時方向の普通の状態にもっていくと、太い爆発音になって、なかなかかっこいい。

「bomb4.mp3」をダウンロード

2008年9月11日 (木)

今売りの週刊アスキーに天下一カウボーイ大会のカラー記事が3ページのってます

P9100773

この石原さとみさん表紙の週刊アスキーにのってます。

かなりの力作記事ですよー。

2008年9月10日 (水)

[DS-10研究]DS-10のロボットボイス風サウンド

特殊効果っぽい音の作り方が一通り知りたいと思い、気になる音をまたピックアップ。
これもDEMO-2に出てくる音で、猫ボイスと掛け合いをやる、ロボット風ボイス。

「robo_voice.mp3」をダウンロード

元の設定がこれ。

R0014457

R0014455

この音の設定をいじってみると、VCO2からVCA INへのパッチが、この音の金属感のポイントになっているのがわかる。

R0014458

こんな感じでパッチを外してみたときの音がこれ。

「non.mp3」をダウンロード

音の設定を見ると、BALANCEでVCO1の音だけを出力して、VCO2はVCA INに渡すためだけに使われているのがわかる。

R0014459

なんで、こんな感じでVCO2を他の波に変えてやると、こんな音。

「noiz.mp3」をダウンロード

2008年9月 8日 (月)

[DS-10研究]DS-10の猫声の研究

元から入ってるDEMO-2の猫声ボイス。

「cat.mp3」をダウンロード

この音がどう鳴っているのか、ちょっと調べてみました。
元から入ってる設定をちょっといじったのが、こちら。

R0014433

この設定をいじってみて、この猫ボイスの要は、一番左中央のPITCHのEG INTだとわかった。

R0014436

このPITCHのEG INTを真ん中の12時方向にあわせると、猫声特有の抑揚がなくて、凡庸な感じに。

「nocat.mp3」をダウンロード

音自体はシーケンサーでLEGATOで再生。

R0014435

2008年9月 6日 (土)

たのしいCocoaプログラミングのLeopard対応版が出たのか

たのしいCocoaプログラミング[Leopard対応版] Book たのしいCocoaプログラミング[Leopard対応版]

著者:木下 誠
販売元:ビー・エヌ・エヌ新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前の本はTigerのUIだったため、あまりにLeopard版のXcodeと違って解読が大変だったけど、

これはLeopardでも、あっさり使えて良さそう。

とりあえず購入。

2008年9月 4日 (木)

シン石丸が選ぶDS-10良動画

DS-10は、最初期にBeatMaking的なムービーを作ってからあまり触ってませんでしたが、最近また遊び出しました。

最近の、DS-10シーンはどんな感じなのか?

とニコ動やら、YouTubeを見てみて、これは良いと思った、石丸セレクトのDS-10動画をご紹介。




まずは、bakerさん
パターン切り替え系のプレイで、いい音出してます。

とにかく出音が良くて、説得力あります。
あとムービーのライティングが、なにげに暖色系でかっこいい。




次にshu-tさん
この人の動画の一覧見てたら、昔KAOSSILATORの動画も上げてた人ですね。

去年の年末くらいは、僕もKAOSSILATOR動画にこってたんで、一連のカオシレーターものはウォッチしてたので知ってました。

いやー、しかしこの人、コンスタントにムービーを出し続けてる持久力が凄い!(笑
継続はなかなか難しいですからねー。

あとは言わずもがなの、KORG演奏モノの大家、Denkitribe氏。

初っぱなから、歌モノっぽい歌を感じさせる曲を作ったのはサスガ。

いちおう最後に、ワタクシ作のDS-10 BeatMakingとでも言うべき、ゼロからそれっぽいフレーズを作っていく動画を自薦(笑

もうちょっと作り込んだ、メロディーのある曲を作って出していってもよかったなー。

まぁ、また何か作ります。

2008年9月 3日 (水)

DS-10をまた触り出す

DS-10で居間作曲

またDS-10をさわってます。

DS-10は、電車の中やら、ちょっとしたエレベーターの移動時間などにできたり、居間でぼーっと出来たりするのが良いですね。

DAWソフトは、まじめにPCに向かわなきゃ行けないのが、気が思いので(笑

このどこでもなんとなく、ちょっとやれる気楽さが良いですね。

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