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2008年4月

2008年4月29日 (火)

GR DIGITAL IIを買う準備にぬかりない

GR Digital本

最近、電脳空間カウボーイズ内ではカメラブームが吹き荒れておりますが、ワタクシもとりあえずGR DIGITAL IIを買う気でおります。

そのための準備にぬかりなく、GR本ばかりを読んでおる昨今。

2008年4月27日 (日)

ケータイで撮った写真を写真用紙に印刷してみたら、結構きれい

ケータイ写真を印刷してみた

この前、安いインクジェットプリンタ買ってみたので、インクジェット用の写真用紙でも買って印刷してみるか。
印刷してみたことないし。

と、印刷してみました。

ケータイで撮った写真を印刷してみましたが、結構綺麗にすれるもんですね。

やはり写真はデータだけじゃなくて、印刷するとより楽しいですな。

用紙も安いし、なかなか良いですな。

買ってみた用紙がこれ。

FUJIFILM インクジェットペーパー光沢紙 印画紙ベース L (89x127)100枚入り WPL100VA

2008年4月25日 (金)

Adobe Flash CS3でユーザインターフェイスを作ってFlex Builder 2(または3)でロジックを組み込む

どうも、そういうことが出来るらしいというのは知ってたんですが、このたびやってみました。
こらなかなか、便利ですな。

矢印ボタンが手書きのため、やたらとゆるいですが(笑

1

Flash CS 3で、UIになるFlash作成。

ベースになるMovieClipを作って、シンボル化。
SimpleButton、TextFieldなどのコントロール類を置いたら、SWFを作成(ここではUISkin.swfというファイルを作成)。

次に、この作成したswfをFlex Builderで作成したプロジェクトのディレクトリ内に置く。

2

Flex Builder 2で、このSWFを読み込み、そのSWF上のコントロールに発生するイベントを処理するコードを書けば完成。

このサンプルのボタンを押すと数字が足されたり引かれたりする処理は、Flex Builderで書いたActionScriptによって処理されています。

コードは下記のSymbolEx.as。

参考文献は、布留川英一氏のAIR本。

Adobe AIRプログラミングガイド Book Adobe AIRプログラミングガイド

著者:布留川 英一
販売元:毎日コミュニケーションズ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

この本の「FLVプレイヤー」の項に、詳細なやり方が書いてありますので、より詳しい説明を読みたい方はこちらをご参照ください。

ユーザインターフェイス部分のswfである、UISkin.swfと、UISkin.flaもアップしておきます。

Download: UISkin.swf

Download: UISkin.fla

SymbolEx.as

2008年4月24日 (木)

新しい楽器を覚えるには、どうすればその楽器らしいよい音色を引き出せるか知るのが重要だと思う

EMX-1研究

音楽でつかわれる音は二つの要素にわけられます。

音色という面と、メロディー(音符の並び)という面です。
ピアノでもギターでもバイオリンでも、同じメロディーは弾けるわけで、新しい楽器を覚えるときには、

いかにすれば、その楽器特有の良い音色を出せるのか?

という点を研究するのが、最重要なポイントだと思います。

ワタクシがちょっと前に買った、KORGの往年の名器、EMX-1をしつこく研究しています。
説明書は一通り読んで、機能はひととおり頭では理解しました。

でも、どうやったらこいつらしい良い音がでるのか?
ということが、さっぱりわかりません。

こいつのメロディー楽器部分は、シンセサイザーのオシレーターを、いくつかのつまみで操作して音色を作る仕様になってます。

しかし、アタシも元々ギタリストだし、シンセに詳しいわけでもないから、さっぱりどうすれば良い音色が出てくれるのかわからない。

そこで、サンプルで入ってる良い音を研究することに。

あたかも、お経のようにその内部パラメーターを紙に書き取っております。

楽器ってこういう地道な研究段階がねー、ちょっと面倒なんだよなー。
でも、わりとこういう地道なことが嫌いでもないという(笑

まぁ、なにするにも、こういう地道な知識の足場固めは、重要なわけで。
地道にやりますかね。

2008年4月23日 (水)

最近は無線LANプリンタって安いのあんのね

hpの無線Lan プリンター買った

とにかく引っ越してからの、家のインフラ整備に余念のない日々。

こいつを終わらせないと、家でクリエイティブな遊びが出来んので、さっさとやらねば。

今までは家ではそんなにプリントすることもないし、USBでつなぐ有線のプリンタ使ってたんですが、引っ越しついでに無線LANで接続できるネットワークプリンタにしよう。

と、ネットで機種選定したら、hpのプリンタで安いやつがある。

HP Photosmart C4380 All-in-One CC284C#ABJ CE HP Photosmart C4380 All-in-One CC284C#ABJ

販売元:ヒューレット・パッカード
発売日:2007/10/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

HP インクジェットプリンタ HP Photosmart C4380

あんまり家ではそんなにプリントしないけど、たまにはしたい。
程度のニーズなんで、これでいいやと注文。

はー、15120円とは安いもんだなー。

HP Photosmart C4380-SP All-in-One HP Photosmart C4380-SP All-in-One
販売元:Apple Store(Japan)
Apple Store(Japan) で詳細を確認する

と思ったら、Apple Storeのほうが4月末まで13800円ともっと安かった。
あらら、こっちで買うのが正解だったか。

2008年4月21日 (月)

いつのまにか無線LANの暗号化はWEPからWPAってのになったのね

本棚と無線Lan

4年ぶりくらいに引っ越したもんで、家のインフラなんかを再構築してるんですが、なにげに無線LANで妙にはまりまして。

とりあえず考え無しに店頭で売ってるBuffaloの新しそうなやつ買えばいいやと、買ったのがこれ。

BUFFALO AirStation NFINITI Draft11n対応 11g&b 無線LANブロードバンドルータ WZR2-G300N CE BUFFALO AirStation NFINITI Draft11n対応 11g&b 無線LANブロードバンドルータ WZR2-G300N

販売元:バッファロー
発売日:2007/09/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

適当にマニュアルも見ずWEPパスワード設定して、ハイおしまいと接続してみたら、通信が遅いこと山のごとし!

なんだこりゃ?802.11n対応のハイスピード機じゃないの?
どうも症状をみると、DNSからの名前を引く処理が、やたらと時間がかかってる様子。

設定をいじりだしたら、どうにもWEPのセキュリティー設定をはずしてやると普通に高速通信される。
なら、セキュリティー設定に問題があるのか。

とりあえず説明書でも見るか。

と、付属でついてきた
「簡単!すぐにつなげる無線LAN!for Macintosh」

みたいな冊子を見たら、「暗号化設定は、WPA-PSK(AES)にしてください」とあっさり書いてある!

あー、どうせこんな感じだろと、適当にやるとこういうことになるんだよなー(笑
無闇に設定をいじって、はまった数時間はなんだったのか(笑。

どうも、無線LANの通信の暗号化ってWEPに決まってると思ってたら、最近のやつはWPAってのに対応してるんですね。

こいつだと、暗号化キーが可変長でより長く設定できて、より安全みたいな話の様子。

僕が買ったWZR2-G300NはWEPにしか対応してない機器も混在できるように、その機器に応じた暗号化をする、マルチセキュリティ機能が入っているとのこと。

そういうことざんすか。

きっとこのマルチセキュリティのからみで、暗号化レベルの高いWPAに対応してるMACで、WEP通信しようと思ったから、若干おかしなことになったんじゃなかろうか。

とりあえず、最近はそういうことになってたということが、買ってみてわかったということでした。


2008年4月14日 (月)

iSightを雲台に取り付けて、デジカメ撮影アームの先に付けた

最近、引っ越ししたのでYouTubeにアップするような映像を家で録画しようと思ったときに、カメラをおける適当な場所が無くなってしまいました。

なんで、買ってきたのが、机に取り付けられるデジカメ撮影アーム。

デジカメ撮影アーム買った

こいつにiSightをくっつけようと。

iSightは、現在入手困難なAppleから出ていたFirewireウェブカメラですが、こいつにはデジカメのように雲台に固定するための穴がない。

なんか方法ないのかな?と検索したところ、素晴らしい知恵を紹介してくれてたのがこのサイト。

iSightを三脚に取り付ける

おお!これこれ。さっそく近所のホームセンターに行って材料を調達。

・1/4インチの六角ナット
・鉄製のワッシャー(ユニクロと書いてあった)
・アロンアルファ

六角ナットにワッシャーを接着。

P1000712

これにて、完成!こいつをデジカメ撮影アームの先にくっつけて、iSightをのせると。

P1000714

やった!素晴らしい!
これで自由自在にカメラアングルが作れますね!

2008年4月11日 (金)

さっそく電車の中で録音するライフハック

電車の中で録音

昨日思いついたので、さっそく録音してみました。

とった中から、比較的曲っぽいやつを一曲。

<<-- hibiya.MP3 -->>

電車が日比谷駅を通過するあたりで録音したので、コードネーム「日比谷」で(笑

KAOSSILATORで作成して、R-09HRで録音。

24bit WAVE/MP3 RECORDER R-09HR 24bit WAVE/MP3 RECORDER R-09HR

販売元:ローランド
発売日:2008/03/28
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2008年4月10日 (木)

電車の中で作曲するという方法論はまじめに考えるに値することに気がつく

電車の中でKaossilator 再び

最近、僕の悩みとしては、わりと作曲する時間がとれないという点。

電脳空間カウボーイズも、最近細かいジングルとか更新してなくて、更新したいなと思ってるんですが、なかなかPCの前に座ってDAWソフトを起動して作業する時間が作れない。

まぁ、一時期に比べて忙しいってのがあるとは思うんですが、忙しいからって出来ないとあきらめるのはシャクなわけで。

もっと効率的な作曲方法を取り入れれば、別にできないわけではないんじゃないかと思うんですよ。

で、昔自分がYouTubeにアップしたムービーを見ていて、はっと気がついたのは、このギートステートのジングルを作っている映像。

これ、自分でやってて今更再発見なんだけど、ものの4分で出来てるじゃん!

ってことは諸々準備含めても、最短なら10分時間とれればジングルくらいだったら出来るはずだよな。

ただ机に座ってから、曲想を練り出すとそれなりに時間がかかるので、曲想だったら移動中に考えておけばいいじゃん!

そういえば、電車の中でカオシレーターで作曲するっていうのもやってるし(笑

これ、カオシレーターの単純な演奏映像じゃすでにある。
だったら、シチュエーションで勝負しようと作った映像なんです。

それを一番受けそうなタイトルとして、「電車の中で作曲するライフハック」と名付けたのです。

ですが、この「電車の中で作曲する」という発想は、まじであり得るな。

ということに、この映像を自分で作っておきながら、今更気がつきました。
そうだよ!この方法論だ!

電車の中であらかじめカオシレーターで曲想をある程度作っておいて、家に帰ってからKP3を使って曲にしあげればいいんだ!
これなら1分程度の短い曲なら、全然できるはず!

よーし!これだ!

2008年4月 8日 (火)

DreamCast工具も発見

DreamCast工具

最近、引っ越ししたもんで家の片付けでバタバタしとるんです。

片付けてると、何かと懐かしいモノを発見して
後ろ向きに楽しくなってしまうわけですが。

うーん、片付けって後ろ向きだナー
色々やりたいことはあるのだが。

と思いますが、何かと環境を整備せずして勝利無し。
とにかくさっさと片付けを終わりにしたいところですが。

昨日発見したのは、DreamCast工具セット。
十徳ナイフみたいなやつですわね。

確か、マイクロソフトがドリームキャスト版Windows CEの完成を記念して作ったやつですね。

TOOLS TO RULE
Microsoft ・Windows・CE / Sega DreamCast

と刻まれています。

TOOLS TO RULEって言葉がかっこよすぎるよなー。

支配するためのツール
ってことでしょ?

MSらしい、かっこよさ(笑

2008年4月 7日 (月)

家を掃除してたら発掘した往年のDreamCastグッズ

DreamCastノートカバー

家を掃除してたら出てきて、
「うわー!こんなの持ってたナー!そういえば!」
と思ったのが、このDreamCastノートカバー。

開けるとレポート用紙が入っています。

DreamCastノートカバーの中身

これは今をさること8年くらい前に、だいぶ年上の某S社(某にする意味がまったくない)の人が使っていて、
「お、いいですね、それ。」

と軽い気持ちで言ったら、

「よろしければあげますよ。」
と、あっさり貰ってしまったもの。

「やったー!レアアイテムゲット!」
と喜んだものの、コレクション的に本棚の奥の方にしまい込んですっかり忘れていたら、ひょいと見つけてしまいました。

こらー、往年のセガファンの大先生にでもあげようかな。
と渡したら、どうやらお気に召した様子なので、彼に使っていただきましょう。

やはりモノは使ってくれる人が持つのが良いですよね。

2008年4月 4日 (金)

WiiWareのゲームは子供の誕生日プレゼントになりえるのか?

ドラクエ3 のファミコンカセット

特に考えのまとまってる話ではないんだけど、WiiWareのゲームやってて思ったのが、
「子供の誕生日に、WiiWareのゲームを一つダウンロードしてあげる。」
みたいなことって成立するのかな?

ということをぼんやり考えてます。

僕らファミコン世代は
「誕生日とクリスマスにファミコンのカセットを買ってもらう。」
という小学生ライフを送った人が、かなりいるんじゃないかと思うんですが
そういうのが、ダウンロードコンテンツでも成立するのかな?

という。

なんか、ダウンロードすることにお金を払うっていう行為はかなり理性的なことで、本能に訴えかける

「やったぜ!手に入れた!うれしい!」

みたいな感覚が、やはり少ない気がするんです。

どうなんだろうなー?子供とかが、
「ダウンロードしてー!!!!」

とテレビの前でジタバタする時代がくるのかなー?

自分としても、ダウンロード販売のソフトは結構かってると思うけど、やはりモノの形があるものに比べて、お金を払ったときのうれしさは少ないと思うんだよなー。

やっぱり、人間が狩りとかをしてたときの、もっとも原始的な
「獲物を捕ったときのうれしさ。」

みたいなのが、物欲の根本みたいな気がするんで、やはりダウンロード系は、プレゼントとしては難しい気がするよなー。

ということを、ぼんやり思いました。

写真は、最近中古ゲーム屋で300円で買ったドラクエ3。
このカセットは、今見ても小学生時代の

「欲しい!」

という感情が揺り動かされてしまうところがすごい(笑

2008年4月 3日 (木)

第二百九回電脳空間カウボーイズから、Mac OS XとLogicで作成

2

今まで、Windows + FL STUDIOで作ってた、電脳空間カウボーイズのpodcastですが環境を移行しました。
今回から、Mac OS X(Leopard) + Logicでの作成に。

今までは、音量バランスをすでにとってある、FL STUDIOのひな形のプロジェクトファイルを元にやってたので、それが無い分若干手間取りました。
ですが今回の作成で、ある程度ひな形も出来たので、次回以降はらくなんじゃないかなっと。

利点としては、Windowsエミュレータを起動しない分、CPU負荷は楽々。
発言内容の確認をしながら、裏で他の操作も色々やれて良いです。

あと、FL STUDIO 7は20分(くらい)を超える音声ファイルが読み込めなくて、会話のファイルを20分ごとに前処理として分割してたんです。
これもしなくて良くなった。

これでpodcast完成までの時間をより短縮でき、なおかつ僕の生産性も高まるはず。

ただ一つ気になったのは、Logicは取り込んだ音声ファイルを内部でaifファイルに変換、そのファイルをプロジェクト内に自動的に作成するみたいで、やたらとハードディスク食うんですよね。
これは、Logicの設定で回避できるのかな?
ちょっと要調査。

まぁ、そんなところで、そのような作成環境に変更しました。

WiiWareの「小さな王様と約束の国」が面白い

オノセンダイ王国

「小さな王様と約束の国」

WiiWareも押さえとかなきゃなーっとはじめてみたら、結構はまったのがこのゲーム。
良くできてます。

色々やりたいがあるのに、昨晩わりとはまってしまいましたが(笑

ゲームって1度クリアしたら、そうそう二度三度とやるわけじゃないから、ダウンロードコンテンツはすぐに始められて、買いに行く手間もなくて良いですね。

DreamCastのころから、このビジョンは提唱されていましたが、ついに普通の人でもやれそうな、わかりやすいインターフェイスのWiiで始まったことは、とても大きいんじゃないでしょうか。

ゲームの内容、面白さに関しては、ABAさんの日記が非常にわかりやすいので、こちらをご参照していただければと。

こういうのがリブログって言うの?違うか(笑

2008年4月 2日 (水)

KORG EMX-1買う

EMX-1買った

もう買い物したって話しかかくこと無いのかって感じですが(笑
ちょっと、今は情報に投資して、知識を貯める時期かなと。

KORGのEMX-1を買いました。
これ一台でダンスミュージックをつくってくれるハードですね。

2003年発売の、随分型としては古い機械です。

最近は、PCにDAWソフトを入れて音楽を作るのが普通ですが、PCだとあまりに無限に出来すぎるというのが、なんとなく良くないと思うんですよね。
PCはPCで良いんだけど。

「もうこれしか出来ません!こういう機械なんです!」

という機能が限定されたハードの良さってあるよなー。
と最近思うのです。

これも記録メディアがスマートメディアという(笑)、もう完全に時代遅れの機械ですがサウンドは素晴らしい。

サウンドはこのあたりのDenkitribeさんがらみのムービーを見ていただければ。

DAWソフトでも同じような音が作れることはわかっていますが、この機械独自のユーザインターフェイスからくる体感、体験はやはり違うものだと思うのです。

なんだか、DAWソフトに向かってマウスとキーボードで曲を作るのって、楽しいという感じが少ないと思うんですよね。

やはり、マウスとキーボードでは、本質的に
「リズムに合わせて、人間の体を動かす。」
という音楽の本質から、遠くなってしまう気がするんですよね。

音楽は、人間の体を本能的に動かすという、大脳新皮質より以前のもっと原始的な感覚だと思うから
なにか、マウスとキーボードで画面上のなにかを動かして曲にするというのは、ロボットアームで工作するような、まだるっこしさがあると思うのです。

やはり、人間が直につまみをひねったり、そのときに直感的になにかを触る、押すということで音がでる、汎用コンピュータではない特化したハードの良さってあるよなー。

と最近、切に思うわけで、ソフトで何でもエミュレーションするという流れの良さとその限界というものをぼんやり感じる昨今。

なにかハードウェアの面白さってことについて最近考えたいナーという、ぼんやりした思いと、楽器好きのサガゆえ買ってしまったという次第です。

ちょっと一通り機能を把握したら、何かやってみます。

EMX-1とスライム

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