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ハードディスク容量が慢性的に不足している、ワタクシのMacBook。
購入当時は120Gだった容量が、ついに1Tに到達しました。
購入したのは、やけに安いSAMSUNGの2.5インチ1Tディスク。
![]() |
Samsung 2.5インチHDD(SerialATA)/容量:1.0TB/回転数:5400rpm/キャッシュ:8MB HN-M101MBB |
今使ってるMacBookは、OSが入ってる起動ディスク兼作業ディスクはIntelのSSD 160G。諸々の音声、映像系の容量バカ食い系データを扱う、データディスクが750Gという構成。
で、この750Gのディスクを1Tに交換。
合計容量はついに1T超えの1T+160G。
交換方法は、いつものようにディスクユーティリティーの復元で内容をコピー。
というパターンですが、容量がでかくなるにしたがって、ディスクユーティリティーでのコピー作業がすごい時間がかかるようになって来ました。
今回は24時間くらいかかったので、次にこの作業をする時は、もっと時間がかかることが予想され、考えただけでも若干ブルーに。
データ容量拡大路線を終了させて、データ整理路線に移行するべきか?
という気もしますが、ハードディスク容量は多ければ多いほど良いんで、きっとまたやるでしょうね。
シャッタースピード1/2000〜1/4000くらいで撮影してみました。
あまり天気が良くなかったので若干暗いですが。
これって音の周波数と、シャッタースピードの兼ね合いでビヨビヨ具合が良い弦と、悪い弦がうまれてくるんでしょうね。
Lumix GH1 + H-020で撮影。
Twitterでみかけて、買ってみたら、これが結構楽しいレンズでした。
オートフォーカスが無いので、フォーカスも絞りも手で調整して撮らないといけないんですが、そこがまた、楽しい。
手であわせてる、いい加減さが加味されて、なかなか味のある写真になります。
人気みたいで品切れになってしまいましたが、次回入荷時には興味のある方は入手されるてみては。
ここ数日で何枚か撮ってみました。
なんか気になってて、やってみました。
これってローリングシャッター現象っていうCMOSセンサーへの録画で起こる現象を使ったエフェクト(?)なんですな。
原理的にはシャッタースピードを早くしてムービーが録画されなければならない。
なんで、空をバックにして光を大量にあててやると、iPhone4が光がこんなにあるならばシャッタースピードを上げて録画してやるべと調整してくれます。
逆に言えば暗い部屋では、iPhone4をギターに入れても、この弦がビヨビヨ撮れる現象は起こりません。
充分な明るさが必要。
インスパイア元の元祖動画はコチラ。
ムービー一眼系でもシャッタースピードを調整して録画すれば同様のエフェクトをかけることが可能。
Guitar Strings from Jim O'Connell on Vimeo.
こっちも挑戦したい。
シャッタースピード調整による、この現象については、naglly.comさんのエントリーがくわしい。
MacBookのキーボードを分解清掃したら、なんかキーボードの調子が悪くなってしまったので交換した。
つまりは分解清掃は無駄なので、やらないほうが良いですよっと(笑
このキーボードはヤフオクで購入。
なにげにMacBookの保守部品はヤフオクで買うのが日本ではベストチョイスかも。
海外のMacBookの保守部品扱ってるサイトで、ファンなんか買ったりもしたんですが、送料がやけに高くて。
このキーボードもヤフオクで買ったら、何故か中国の会社から部品が送られてきましたが、使えれば全然OKです(笑
まぁやることは、普通にバラして部品を交換しちゃえばよいってだけですね。
MacBookはバラすのちょっと面倒ですが。
はい、組み立て終了。
絵が面白く無いので、横に以前使ってたキーボード置いてみました。
まぁ4,5年同じマシン使ってたら、汚くなってきたのが気になる人は、キーボードは交換しちゃいましょうって感じですかね。
テカリのない新しいキーボードはなかなか良いですね。
昨日の続き。
Monotribeの開発者、高橋氏によるデモ。
強烈なアナログシンセサウンド。
これはこれで面白そう。
ただこれを使ってどういう音楽をやるかってところが、どうすればいいのかなーって気もしますね。
うまい使い方を考えれば、魅力的な音ですよね。
良い歪み出てるよなー。
良い音してる。
やはり、ディストーションギターと、ディストーションシンセは、美しいノイズサウンドですよね。
楽器大好き人間であるワタクシにとって、楽器メーカーに遊びにいく機会なんかあったら、ホイホイ出かけていくに決まってるわけでして。
下高井戸のスタジオG-ROKSで行われた、KORGブロガーズミーティング2011に行ってきました。
そのビデオを2つ貼っておきます。
まずは7月発売予定のWAVEDRUM miniのデモ。
これは結構良いかもしれない。打楽器はやったこと無いけど、これで練習してみるのもアリかもしれないですね。
あとは、iPadチームの皆さんのデモ。KORG iMS-20とiElectribeを同期しての演奏。
iPad 2台を同期する機能とかあるんだなー。
ワタクシのすでに使い出してから5年目になるMacBook 2006 Late。
キーボードの裏に入り込んだホコリが、結構気になる感じに目立つようになってきたので、はじめてキートップを外して、完全に分解して掃除してみた。
分解方法は、この動画がよくわかる。
ちょっとキートップをずらして、上側の接続しているパーツの端っこを、爪楊枝で押してるってやり方なんですが、やってみて構造を理解しないと、なかなかこの動画の意味がつかめない。
で、この方法で外してみました。
つまみの位置が左側についてるキーが大半。TAB、SHIFT、スペースなどは上側についてる。
F6だけ左。
まー、さすがに5年分のホコリが詰まってて、なかなかのホコリ量。
外すだけでも、結構たいへんな労力。
外して、エアダスター、綿棒+無水エタノールで掃除したら、次は組み立て。
これがまた、結構労力がかかる。
http://www.youtube.com/watch?v=1QhlpFIrIw0
この動画の手順で組み立て。
キートップから、この可動部分を外して、組み込んで、キートップ取り付け。
とやると、これがまた結構時間かかる・・・。
やってみてわかったけど、この清掃するくらいだったら、キーボードパーツをなんとか何処かで買ってきて、パーツごと入れ替えたほうがよさそう。
微妙に作業中に、こまかくプラスチックパーツなんかが欠けたりするので、この掃除するとパーツの剛性は微妙に下がると思います。
5年くらい使ったら、キーボードパーツを交換しちゃうのが吉かもですね。
しかしまぁ、結構キレイにはなりました。
所要時間5時間ほど。
予想以上の時間の掛かり方。
ヒマならって感じですな。
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